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日本企業のための実践型AI研修・導入支援

AIを「知識」で終わらせず、実務フローに組み込む。AI Business Japanは、生成AI研修、AI活用診断、ワークショップ、導入支援を提供します。

4
主要オファー
30日
導入ロードマップ
JP/EN
日英対応

運営: 株式会社Ringi / Founder-led AI implementation training

カラタイエヴ イエルザンのForbes 30 Under 30関連写真
診断
優先順位を整理
研修
チームで実践
導入
業務に定着

AIツールを導入しても、業務は自動的には変わりません。

成果につなげるには、実際の業務フロー、社内ルール、チームの使い方に落とし込む必要があります。

業務設計
情報管理
成果測定

研修だけで終わらない、実務導入までのオファー設計。

最初の相談から、診断、チーム研修、30日導入支援まで、企業の成熟度に合わせて選べます。

AI活用診断

AI活用診断

1週間で、AIを活用できる業務、リスク、優先順位、30日ロードマップを整理します。

パイロット ¥150,000(税別) / 標準 ¥250,000-¥350,000(税別)

  • 60分のディスカバリーセッション
  • 現状業務フローのレビュー
  • 優先度の高いAI活用候補
  • リスク・情報管理チェックリスト
詳しく見る
実践AIワークショップ

実践AIビジネス研修

3時間で、チームが実務で使えるAIワークフローとテンプレートを持ち帰れる実践型研修です。

パイロット ¥250,000-¥300,000(税別) / 標準 ¥400,000-¥600,000(税別)

  • ビジネス向け生成AIの基礎
  • 部署別の業務ユースケース
  • プロンプトではなくワークフロー設計
  • テンプレートと演習
詳しく見る
法人向け生成AI研修

法人向け生成AI研修

管理職・部門・全社チーム向けに、生成AI研修を実務フロー、情報管理、レビュー基準、研修後30日の定着計画まで落とし込むカスタム研修です。

¥500,000(税別)から

  • 事前ヒアリングと研修設計
  • 対象者別カリキュラムと演習
  • 入力禁止情報と出力レビュー基準
  • 部門別テンプレート・チェックリスト
詳しく見る
30日導入支援

30日AI導入スプリント

3-5個の実務ワークフローを設計・導入し、チームが継続利用できる運用プレイブックを作ります。

¥750,000(税別)から

  • 3-5個の業務ワークフロー設計
  • 社内AI利用ガイド
  • 自動化・テンプレートの初期実装
  • チーム研修
詳しく見る

個人・少人数チーム向け公開講座 / 2026年7月15日開始

7月AI実務導入ブートキャンプ

ChatGPT・Gemini・Claude・Copilotを、貴社の業務フローに落とし込む7月集中4回講座

料金を確認中

10名限定・定員に達し次第締切

開始日を確認中
カラタイエヴ イエルザン プロフィール写真
代表取締役
カラタイエヴ イエルザン

株式会社Ringi 代表取締役

カラタイエヴ イエルザンがAIと事業ワークフローについて登壇している写真
AI・事業ワークフローに関する登壇

External recognition

Forbes 30 Under 30 North America 2021 選出チーム

FOUNDER-LED

AIを「使う人」ではなく、AIプロダクトを作ってきた創業者が教えます。

AI Business Japanは、株式会社Ringiが運営する実務重視のAI研修・導入支援サービスです。創業者の技術・事業経験を、企業チームが明日から使えるワークフローに変換します。

技術経験
15年以上のソフトウェアエンジニアリング経験
AI / Product
AIプロダクト開発・スタートアップ創業経験
会社
株式会社Ringi 代表取締役
外部実績
Forbes 30 Under 30 North America 2021 選出チーム
拠点
東京を拠点に日本企業と海外チームをつなぐ起業家

部署ごとのAI活用を、現実の業務から設計します。

営業、管理部門、人事、経営企画、カスタマーサポートなど、現場の制約に合わせて扱う業務を絞ります。

営業提案・顧客対応の下書き作成
社内ナレッジ検索とFAQ整備
議事録・レポート・稟議書の作成支援
採用・人事・研修資料の標準化
越境・多言語業務の翻訳と要約
定型業務の自動化候補整理
カラタイエヴ イエルザンがTakeoff Tokyoのパネルで話している写真

なぜ「実践型AI」なのか。

AIはツール導入ではなく、業務設計の問題です。AI Business Japanは、講義、演習、チェックリスト、ロードマップを組み合わせ、企業が実際に動ける状態を作ります。

ツール名よりも、使う業務と確認ルールを先に決める

研修後に残るテンプレートとアクションプランを重視する

情報管理・ガバナンスを現実的な粒度で扱う

公開リソース

AI導入前に確認できる実務ガイドと資料。

ガイド、テンプレート、ダウンロード資料、ケーススタディ、ウェビナー、業界別・部門別ページをまとめています。情報収集から法人研修、AI活用診断、導入支援の相談までつながる知識ハブです。

ガイド

AIガバナンスとは?企業が生成AIを安全に活用するための実務ガイド

AIガバナンスとは、AI利用によるリスクを管理しながら、業務効率化や新しい価値創出を安全に進めるための仕組みです。最初から完璧な規程を作るよりも、利用目的、入力してよい情報、承認が必要な業務、AI出力の確認方法、相談・報告先を決めることから始めます。

ガイド

AI活用ロードマップ:30日で始める実務導入

AI導入ロードマップは、最初の30日で「対象業務の選定」「安全利用ルール」「実務テンプレート」「レビュー方法」「継続判断」を作る計画です。最初から全社展開を目指すのではなく、1部門、3業務、30日間で小さく検証し、成果とリスクを見て次の展開を決めるのが現実的です。

チェックリスト

AIガバナンス・安全利用チェックリスト

AIガバナンスチェックリストは、生成AIの社内利用を禁止するためではなく、安全に使うための現状確認シートです。利用目的、承認済みツール、入力禁止情報、出力レビュー、教育、相談先、30日後の見直しを確認します。

活用例

コンサルティング会社:提案準備のAI活用シナリオ

このページは、コンサルティング会社が提案準備、リサーチ整理、議事録要約、ナレッジ共有にAIを使う場合の活用シナリオです。実在する特定顧客の成果ではなく、AI活用診断とワークショップで検討できる業務設計を示す公開用シナリオです。

ウェビナー

営業AIウェビナー:商談準備・提案書・フォロー・CRMメモの安全な始め方

営業AIウェビナーは、営業AI活用をツール紹介で終わらせず、商談準備、提案書・プレゼン資料作成、フォロー文面、CRMメモ整理を、入力禁止情報と管理職レビュー基準つきで整理する法人向けセッションです。参加後は、営業部門向けAI研修、AI活用診断、ワークショップのどこから始めるべきか判断できます。

資料

AI導入準備度スコアカード

会社・部門のAI導入準備度を採点するスコアカードです。PDF化、ワークショップ配布、営業前の教育資料、研修後の実行資料として使えるように設計しています。

法人向けAI研修は、チームの意思決定者と現場をつなぎます。

経営層には機会とリスクを、現場には使えるワークフローを。両方を同じ言語で揃えることで、研修後の実行が進みます。

カラタイエヴ イエルザンが日本のイベントで登壇している写真

導入までの進め方はシンプルです。

1. 業務を把握する

部署・役割・情報管理の制約を確認し、AIで扱うべき業務を絞ります。

2. 使い方を設計する

プロンプト単体ではなく、入力・確認・承認・保存までの業務フローを設計します。

3. チームで試す

研修やワークショップで実際のケースを扱い、使えるテンプレートに落とし込みます。

4. 定着させる

ルール、KPI、改善サイクルを決め、継続して使える形にします。

料金は、最初の相談でスコープを確認して決めます。

掲載中のサービスはStripeカード決済にも対応しています。法人購買フローに合わせた見積書・請求書・銀行振込も利用できます。

料金を見る

AI活用診断

パイロット ¥150,000(税別) / 標準 ¥250,000-¥350,000(税別)

実践AIビジネス研修

パイロット ¥250,000-¥300,000(税別) / 標準 ¥400,000-¥600,000(税別)

法人向け生成AI研修

¥500,000(税別)から

30日AI導入スプリント

¥750,000(税別)から

よくある質問

お問い合わせ内容を確認し、必要な範囲に絞って提案します。

まだAIをほとんど使っていない会社でも依頼できますか。

はい。初期段階の企業ほど、AI活用診断やワークショップで優先順位と安全な使い方を整理する価値があります。

ChatGPTの使い方だけを教える研修ですか。

いいえ。ツール操作だけでなく、実務フロー、確認ルール、社内テンプレート、情報管理を含めて設計します。

オンサイト研修は可能ですか。

可能です。場所、人数、内容により見積もりします。オンラインやハイブリッド形式にも対応できます。

支払い方法は何がありますか。

Stripeカード決済、請求書払い、銀行振込に対応しています。法人購買フローに合わせて選択できます。

まずは相談内容を送って、貴社でAIを活用できる業務を整理しましょう。

まだ具体的な研修内容が決まっていなくても問題ありません。対象部門、課題、時期を確認し、最初に取るべき選択肢を整理します。

相談内容を送る